選ばれる理由|派遣管理システム STAFF EXPRESS

派遣先と派遣元、就業者の情報を一元管理

選ばれる理由

STAFF EXPRESSは、
皆さまが持つ業務課題を、
5つの軸で
解決することができます

派遣、紹介、請負、準委任、警備に関わる全ての人が利用できるサービスです。
派遣先 、派遣元、就業者の情報を一元管理するオールインワンサービスです。

派遣元、派遣先、就業者情報の一元管理を実現

派遣元から派遣先の就業者利用サービスまでご提供

オールインワン

派遣元 、派遣先 の就業者に及ぶ環境を一体的にDXすることで、全員の満足度向上へ。

派遣元、派遣先のあらゆる業務を一元化

社内業務管理一元化

スタッフ・案件管理、配置、契約書、勤怠、給与前払、給与、請求まで一元管理します。派遣、紹介、業務請負のいずれも対応できます。

すべての領域で、ペーパーレス

ペーパーレス

今まで当たり前にかかっていた、書類を印刷するコスト、郵送コストを削減できます。

法令対応も、迅速に

法令対応機能拡張

保守サービス範囲内で法令改正に準拠した書類作成やオペレーションをすることが可能です。

安心のセキュリティ

セキュリティ

ISOを取得してお客様の大切なデータ(財産)を安全・確実にお預かりします。

課題解決を実現する
5つの理由

派遣元と派遣先を
横断する一元化

派遣元と派遣先では、違うシステムが当たり前でした。しかしそれを統合し、一元化することができたらどうでしょうか。
多くの業務が会社を超えてリアルタイムに連携されるため、計り知れない業務の効率化が実現できます。

ご利用実績

  • 派遣先ご利用企業20,000社突破!
  • 派遣元STAFF EXPRESSシリーズご利用企業1,000社突破!15,000ライセンス超
  • 就業者ご利用200,000人/月突破!

人材派遣における
幅広い業務領域をすべてカバー

人材管理から給与請求まで、
すべての業務領域
フルカバーしています

応募者、スタッフ・案件管理、配置、契約書、勤怠、給与前払、給与、請求まで一元管理します。
派遣、紹介、業務請負のいずれも対応できます。

8つの基準をグラフ比較。STAFFEXPRESSは高い水準でクリアしています

STAFFEXPRESSはオールインワンを実現するため「8つの観点」による独自指標を策定。
幅広い業務範囲をカバーするには、この8つの基準を高い水準でクリアすることが重要です。

業務マップ
8つの観点を詳しく見る

紙からの脱却を
全面的にサポート

人材ビジネスには多くの業務フローがあり、その多くは紙で管理運用されてきました。
しかしながらこの「紙」から脱却することが、すべての企業が取り組まねばならない業務効率化の課題となりました。

採用人材管理

スマホから簡単に最新情報を登録

応募も履歴書も、すべてWebから可能になります。
新規応募者のオンライン獲得による作業の効率化とスピードアップを体感できます。

入職手続き

通知から回収まで的確・大量に行える

完全ペーパーレスになることで派遣会社の手間は”9割削減”が可能です。
就業者にとってスムーズな手続きは就業者満足度を上げ定着につながります。

契約公開

契約書のweb公開もボタン一つで完了。簡単ペーパーレス

得意先や就業者との契約がクラウド上で実現することで、ペーパーレスでリアルタイムな契約締結が可能になります。

請求・給与・年末調整

スマホで簡単年末調整

給与計算から年末調整までワンクリックで出来上がります。
紙の申請よりも8割負担軽減が可能です。

法令対応も、迅速

保守のなかで法令改正に対応しております。以下の法令対応は保守の範囲内で実施しています。

2021
  • 1月派遣法改正(派遣個別契約書の電子保存)
  • 10月令和3年年末調整
2022
  • 5月民法改正対応(成人年齢引下げ)
  • 8月労労働基準法改正(残業60H超割増)
  • 10月令和4年年末調整
2023
  • 6月扶養控除改正対応
  • 10月令和5年年末調整
充実のサポート

安心のセキュリティ

エスアイ・システム全社員一丸となってセキュリティに関わる様々なことに精進し、
絶対に事故を未然に防止する決意を込めて運用しています。

  • QMS/ISO27017/ISMS/プライバシーマーク

    ISOの取り組み

  • 権限設定

  • アクセスログ

安心のセキュリティ

STAFF EXPRESSは、
これら5つの課題解決に加え、
業務システムを選ぶための
「8つの観点」
が土台にあります

  1. 柔軟性 / 拡張性

    貴社の運用になじむ柔軟性や拡張性が必要です。
    システムの導入は業務の標準化・合理化を果たしますが、それに加えてシステムに柔軟性・拡張性があるとき、自社の独自性(オリジナリティ)が生まれます。独自性は他社差別化の源泉として企業競争力となります。

  2. 操作性

    社内全体がストレスなく操作できるシステムレイアウトが重要です。システムを使用する方は、ITのプロフェッショナルではなく一般実務を行う方です。そのような方でもやさしい操作感であることは、導入したシステムが一部のメンバーではなく社内全体に浸透していく上で、大切な要素といえます。

  3. 総合性

    業務プロセス全てをカバーするシステムの総合性が大事です。もし「つながり」が社内の業務プロセスだけにとどまるだけであれば、その業務プロセスはカバー率が低いと言わざるを得ません。社外にまで「つながる」仕組かどうかの観点に着目することが、今後、もっとも重視されることです。

  4. 機能性

    痒いところに手がとどき、多方面に連動された機能が必要です。
    人材ビジネスの業務運営に精通していればこそ、業務管理システムにはどのような機能が求められるのかが分かります。就業者、得意先、案件…など12の観点で必要な機能を吟味していきます。

  5. 安全性

    高い情報セキュリティが重要です。
    対象は社外と社内の2つの環境に求められています。それは、①システムの利用環境がセキュアであるという社外環境②高いセキュリティで運用ができる社内環境の仕組みが備わっていることです。

  6. 業務生産性

    クラウドでつながる、ひろがるシステムが業務の効率を高めます。
    業務管理システムが、内勤者の業務生産性をどれほど影響を与えるか、とりもなおさず経営にどれほど大きなインパクトがあるか、十分に吟味する必要があります。

  7. 成長性

    時代にあったシステムであるため、継続的な改善・更新が必要です。業務管理システムは、継続した業務改善と成長をすることが必要不可欠であり、未来にわたって発展し続けることが至上命題です。成長と発展を怠るとき、システムはすぐに陳腐化します。そのシステムを利用する派遣元は甚大な影響を受けます。

  8. 保守性

    法改正に対応した厳格なシステム要素が必要です。人材ビジネスは、関連する法令改正が多岐に及びます。労働者派遣法、労働基準法、安全衛生法、マイナンバー法、個人情報保護法…など1年にいくつも生じる法改正がかかわります。業務管理システムは、これらすべての法改正に対応していくことが絶対条件です。

これら8つの観点にもとづいた
88のチェックポイントが
確認できるチェックツール

ご用意しています。

チェックツールは
こちらからダウンロード