これまで運用できなかった給与前払。STAFF EXPRESSで運用開始をスタートできました!
当社は時給者、日給者、月給者が混在しており、給与前払制度の導入は難しいと判断し、運用していませんでした。ただ、このシステムを導入してからは、混在していても手間なく運用できる、ということで前払制度を設計しました。結果、導入当初からスムーズな運用が行えています。
これまでできていなかった「給与前払制度あり」を求人媒体に載せることで応募率は150%以上となりました。
応募率アップ・定着率アップを、運用負担なく実現
そのお悩み
「STAFF EXPRESS」が
すべて解決します!
解決策
前払申請から給与精算までを一元管理!
前払可能額の確認から申請受付、承認、振込、給与計算時の控除までをシステムで一元管理。
前払実績も自動反映されるため、Excel管理や手作業による精算業務を削減できます。
解決策
過払いや不正利用を防止!
利用上限設定や承認制により、過払いや不正利用のリスクを抑制。
利用履歴も確認できるため、利用状況を把握しながら安心して給与前払を運用できます。
利用上限管理
管理者承認後のみ支給
利用履歴の確認
過払い・不正利用のリスクを抑制し、
安心して給与前払を運用できます。
給与前払は求職者に人気の福利厚生のひとつです。
必要なタイミングで給与を受け取れる環境を提供することで、応募率向上や定着率向上を支援します。
① 求職者に人気の福利厚生
働く人にとって魅力的な制度として
高い満足度につながります。
② 応募率アップを支援
給与前払があることで求職者の関心が高まり、応募数の増加が期待できます。
③ 定着率向上に貢献
働く人の満足度が向上し、
長期的な就業継続につながります。
給与前払は、採用競争力を高め、
企業の成長を支える強力な武器になります。
就業者はスマホから前払申請が可能。
必要なタイミングで給与を受け取れる環境を提供することで、就業者の利便性向上や満足度向上を支援します。
※金融機関の対応状況により、一部ご利用条件が異なります。
自社の勤怠運用や管理体制に合わせて最適な承認・連動タイミングを選択できます。
① 派遣元手動チェック
派遣元が内容を確認し、前払対象とするタイミングを判断します。
② 派遣先承認
派遣先の承認後に前払対象として連動します。
③ スタッフ勤怠申請
スタッフの勤怠申請をもとに、前払対象として連動します。
④ QR出退勤
QRでの打刻データをもとに、前払可能な対象として連動します。
上限設定
前払の利用上限を
柔軟に設定できます。
グルーピング設定
条件に応じてグループを分けて、
スタッフ別のルールを設定できます。
手作業や転記が多く、
時間も手間もかかる
| 工数 | 人件費+諸経費 |
|---|---|
| 約3.5時間 | 7,000円 |
※横にスクロールしてください。
申請から給与控除までを自動化し、
担当者の負担を大幅削減
| 工数 | 人件費+諸経費 |
|---|---|
| 約1時間 | 1,100円 |
※横にスクロールしてください。
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当社は時給者、日給者、月給者が混在しており、給与前払制度の導入は難しいと判断し、運用していませんでした。ただ、このシステムを導入してからは、混在していても手間なく運用できる、ということで前払制度を設計しました。結果、導入当初からスムーズな運用が行えています。
これまでできていなかった「給与前払制度あり」を求人媒体に載せることで応募率は150%以上となりました。
とにかく就業者から評判が良い!NEO勤怠申請してから前払利用までの時間が短いためです。
当社では、長期就労してもらう就業者を増やしていくことが長年の課題であったのですが、前払制度を導入後は就業者の定着率が高まり、長く就労してもらえるようになりました。
今後は、求人媒体に給与前払できるまでのスピード感を掲載していこうと思っています。
これまで利用していた別の会社の前払システムは、1回あたり500円以上負担となっていましたので、不満をこぼす就業者が後をたちませんでした。STAFF EXPRESSは手数料設計が自由にできるということで、とにかく負担の軽い設計とし、振込先がセブン銀行の場合は、55円という振込手数料のままとしました。500円以上⇒55円の負担軽減は、就業者に大好評です。
最近は、給与前払の負担の大きい派遣会社を辞めて、当社に応募してくる就業者が増えてきています。
リアルタイム給与前払
再生時間7:14