勤怠管理|派遣管理システム STAFF EXPRESS

派遣先と派遣元、就業者の情報を一元管理

3者間のやり取りをスムーズにする「次世代の勤怠管理」

勤怠管理

月初の「回収・集計・確認作業」から解放

こんな
お悩みはありませんか?

  • 回収が遅れて締め作業が間に合わない
  • Excel集計が大変ミスや手戻りが多い
  • 転記作業が多く二重入力が発生する
  • 派遣先の確認・承認に時間がかかる
  • 給与・請求との連携に手間がかかる

そのお悩み

「STAFF EXPRESS」が
すべて解決します!

解決策

解決策

月初の「回収待ち」と「Excel集計」が
ゼロに!

スマホ打刻でリアルタイム把握

通常勤務や残業、深夜、有休などの就業状況をリアルタイムに自動集計。手作業による転記ミスや確認のやり取りがなくなり、月初に集中していた煩雑な勤怠管理業務から解放されます。

  1. 紙の回収(タイムカード)が不要
  2. 転記・集計作業が不要
  3. 時間外残業計算が不要
  4. 手入力が不要
  5. みなし残業の自動算出
従来作業を削減!

解決策

タイムシート不要!
現場に合わせた柔軟な打刻

無料のQRで手軽に出退勤

現場の端末や就業者のスマホなど、環境に合わせて「QR表示・読取」を組み合わせ可能。
タイムシートを廃止し、不正打刻も防ぐスムーズな出退勤を実現します。

  1. QRを活用した柔軟な勤怠管理が可能
  2. スマホ・タブレットの使用可否に応じた運用対応(社員証QRの活用も可)
  3. QR打刻時間を「正」とみなす運用で勤怠承認作業を削減
  4. QRの有効期限設定で不正防止(任意に設定可能)
QR出退勤のスマホイメージ画面

解決策

勤怠→請求→給与へ連携し、
作業負荷を大幅に削減

勤怠→請求→給与まで
一気通貫で連携

確定した勤怠データをそのまま後続業務へ活用。転記作業とミスを削減します。

  1. 勤怠管理

    勤怠情報が入力された画面(勤怠入力画面)
  2. 請求計算

    登録情報を基に請求計算(請求台帳画面)
  3. 給与計算

    登録情報を基に給与計算(給与台帳画面)

解決策

面倒な「手作業での転記・
二重入力」を防止!

豊富なデータ回収網で、
転記作業をゼロに

スマホ打刻やExcel・CSVからの取り込み、e-staffing連携など、派遣先ごとに異なる運用ルールを柔軟にカバー。
あらゆる勤怠データをスムーズに一元化し、手作業による転記や二重入力の手間とミスを大幅に削減します。

  1. NEO勤怠申請
  2. NEO QR出退勤
  3. ExcelやCSVからの取り込み
  4. e-staffing勤怠取込連携
  5. API連携
多様な勤怠回収方法に対応可能!

解決策

派遣先もWebで即承認!
確認待ちによるタイムラグを大幅に削減

勤怠管理のバタバタを解消する
「3者間リアルタイム共有」

就業者・派遣先・派遣元が同じデータをリアルタイムに共有することで、内勤者の入力・確認作業の負担を削減します。
就業者はスマホでかんたんに打刻申請。
派遣先は日ごと・月ごとにWeb上でそのまま勤怠承認ができるため、これまで大きな負担だった紙のやり取りや確認待ちのタイムラグがなくなり、スマートな運用が実現します。

勤怠管理の運用イメージ画像

解決策

紙のタイムシートを廃止し、
現場からの「回収遅れ」をなくす

「無料発行のQRで
勤怠管理コストゼロ」へ

就業者からの勤怠申請をリアルタイムに確認、承認することができます。申請時間に誤りがある場合、差戻しをして再申請を促します。
QRを使った2つの出退勤方法は、不正就労防止対策にもなるので安心してご利用いただけます。

  1. 就業現場に用意されたQRを読み取る
  2. NEOWORKSにQRを表示し、就業現場の端末から読み取る
QR出退勤のイメージ画像

就業現場と就業者のスマホの
組み合わせ方で
幅広い使い方ができます。

QR出退勤の運用イメージ画像

選ばれる理由

交通費やメモも同時入力!
自由度の高い申請フォーマット

出発時間などの細かな報告から、手当の申請、画像やメモの提出まで、すべてスマホの勤怠申請と同時に完了。現場から別で報告書などを回収する二度手間を防ぎます。

  1. 出発報告
  2. 勤怠報告
  3. 手当・控除申請
  4. 画像申請
  5. フリーのメモ欄
勤怠日報の画面

▲スクロールで確認

コンプライアンス対策
36協定や休憩時間の
法令遵守を自動チェック

管理が複雑な36協定の残業上限や、日跨ぎ勤務・休憩時間をシステムが自動で監視します。手作業による確認漏れを防ぎ、労務リスクと管理工数を同時に削減します。

  1. 36協定等の勤務状況自動チェック通知
  2. 24H超の日跨ぎを同一日で勤怠時間管理ができる
  3. 休憩時間の法令遵守チェック
様々な法令に対応可能!

導入ビフォーアフター

事業規模が大きくなり就業者が増えるほど負担がかかるのが勤怠管理。
管理が仕事になるなど、本末転倒な状況もよく目にします。
STAFF EXPRESSを使い、本質的な業務に集中して取り組む環境を作りましょう。

Before従来の運用
悩む人の画像
工数 人件費+諸経費
約5時間 10,000円

タイムシートの回収、Excelや一般的なシステムへ
手入力において就業者200名で1人15分の作業時間を想定

Afterシステム導入後
解決した人の画像
工数 人件費+諸経費
約3.3時間 320円

NEOサービス利用料20,000円+人件費6,600円

内勤社員の作業時間も大幅に短縮され、入力作業における人為的ミスも回避といった副次的なメリットも。
業務拡大にあわせてコストのスリム化をご検討ください。

業務時間が8割削減! 業務時間が8割削減!

お客さまの声

段階的に勤怠管理を紙からNEOへ。
月初の業務工数を大幅削減できました。

当社、勤務日報・タイムシートは、100%紙で運用するアナログな管理をしていました。アナログな運用にすっかり慣れていた会社でしたので、急に運用を全て変えることは難しいと判断し、一部のスマホに慣れている就業者さんから段階的にNEOの勤怠申請へシフトしていきました。

正直、最初はとても苦労しまして・・・2~3カ月かけてようやく1割でしたが、半年後には4割、1年後には7割くらいの就業者さんが、NEOの勤怠管理に移行できました。2年経った現在では、アナログ管理がほぼなくなりました。結果として、勤怠管理工数は大幅削減となり、大成功です!

アナログ管理0へ!

イースタッフィングとの勤怠取込機能で
業務が楽になりました。

当社では、稼働する就業者の9割がe-staffingを使用しています。
勤怠データは、e-staffingの出力データを加工し活用していたのですが、加工手順も複雑で時間がかかり、しかも間違えることのできない作業でした。

STAFF EXPRESSを導入してからは、e-staffingの出力データをそのまま取り込みできるので、これまで丸一日かけて取り組んでいた作業が、たったの30分で終わるようになりました。

イースタッフィングとの勤怠取込機能で業務が30分で終わるように!

就業者とお客様と当社の三者で
勤怠情報を共有しています。

STAFF EXPRESS導入前は、紙のタイムシートで勤怠管理をしていました。
そのため、欠勤や遅刻・早退の連絡を受けてメモをして、月末にタイムシートがFAXされたタイミングで、ちゃんと勤怠が正しいかどうかの確認をしていました。就業者が間違えることも、確認者が間違えることもしばしばあり、毎月月末は大忙しでした。

NEOとPARTNER+を活用した勤怠管理方法を取り入れたことで、就業者の申請状況とお客様の承認状況がいつでも三者間で確認することができるようになりました。その日の勤怠をその日のうちに処理することが出来るので、毎月末の忙しさがなくなり、勤怠管理の業務そのものがチェンジしました。

勤怠管理方法を取り入れたことで、いつでも三者間で確認ができるように!

e-staffingとのデータ連携で
作業工数・時間を大幅にカットしています。

STAFF EXPRESS導入前は、約1,000名にものぼる派遣就業者の勤怠データを手作業で処理していました。
そのため、月初にデータをまとめて取り込むだけでも5営業日を費やしており、確認や請求書の送付準備を含めると膨大な時間がかかっていました。手入力によるミスも起きやすく、月初の事務作業は常に時間との戦いでした。

e-staffingとSTAFF EXPRESSを連携させる運用に変えたことで、これまで5日かかっていた勤怠の取り込みがわずか1日で完了するようになりました。
2営業日目には内容の確認を終え、3営業日目には請求書を送付できるスピード感を実現できています。業務効率が劇的に改善したことで、月初の工数を大幅に削減し、ゆとりを持って業務に取り組めるようになりました。

スタッフがスマホから簡単に情報登録、派遣元はリアルタイムで確認可能

動画でもっと詳しく知る

  • 派遣先

    勤怠承認

    「勤怠承認」サムネイル画像
    ▶

    再生時間3:23

  • 派遣元

    勤怠管理

    「勤怠管理」サムネイル画像
    ▶

    再生時間6:55

総合企業支援なら、これひとつ。