不正就労リスクと確認漏れを防止
外国人あんしん就労サービス
在留資格管理から
法令対応までを一元化
こんな
お悩みはありませんか?
- 更新漏れや確認漏れによる不正就労リスクが不安
- 法令違反や不正就労のリスクを防ぎたい
- 在留資格や就労資格の確認作業に手間がかかる
- 在留カードや在留資格の管理をExcelや紙で行っている
そのお悩み
「STAFF EXPRESS」が
すべて解決します!
解決策
解決策
在留資格の確認漏れを防ぎ、
不正就労リスクを低減
自動照会と通知で
確認業務の負担を軽減
在留カード情報を自動照会し、有効期限や更新状況を継続的に確認。
更新漏れや期限切れを早期に把握し、必要な対応を迅速に行えます。
-
更新漏れを防止
-
確認業務を
自動化 -
期限切れを
見逃さない -
管理状況を
見える化
解決策
採用から就業まで不正就労を防止
採用・配置・就業の3点確認で
不正就労を防ぐ
採用時・配置時・就業時の各タイミングで就労資格を確認。
就業可能な人材であることを継続的に確認し、不正就労リスクの低減と法令順守を支援します。
解決策
本人確認を強化しなりすましを防止
顔認証による
確実な本人確認を実現
顔認証と本人確認を組み合わせ、なりすまし就労や代理出退勤を防止。
就業者本人であることを継続的に確認し、安心して外国人雇用を行える環境づくりを支援します。
安心の仕組み
信頼できる
本人確認技術との連携
STAFF EXPRESSの外国人雇用管理機能と、LIQUIDの本人確認技術を連携。
在留資格管理から本人確認までを一元化し、確認漏れや不正就労リスクの低減を支援します。
活用イメージ
採用時の確認
採用時に在留カード情報の基本情報を自動取込し、※eKYC(本人確認)された外国人情報が「NEO応募申請」に反映されます。
配置時の確認
「NEO在留カード自動照会」によって定期的(最低10日/回)に就業可能な外国人かどうか自動照会されて「NEOプロフィール申請」に反映されることで、配置時のチェック機能により不正就労を未然に防止します。
在留カード番号の現物確認や更新情報を全数有効確認することは担当者にとって負担の大きな作業となります。
万が一在留カード失効済を見過ごして人員配置をすると、法令違反をしてしまうことになります。週28時間の就労制限も人員配置の際にチェックできます。
雇用時の届出対応
雇用保険被保険者となる場合、「雇用保険被保険者資格取得届」を提出します。雇用保険被保険者とならない場合、「外国人雇用状況の届出」等を提出します。
導入ビフォーアフター
在留カードのオンライン確認
管理者が対面で在留カードを
確認・記録
就業者によるオンライン登録で
確認負担を軽減
在留カードの
継続的有効性チェック
有効性の継続確認ができず
失効に気付けなかった
失効やエラーを自動チェックし
確認漏れを防止
就労時間超過を未然に防止
就労時間の集計や
資格確認を別々に管理
勤怠実績をもとに
就労時間超過を自動チェック