外国人あんしん就労サービス|派遣管理システム STAFF EXPRESS

派遣先と派遣元、就業者の情報を一元管理

外国人あんしん就労サービス

人手不足の切り札
派遣先も派遣元も
外国人も、みんな「あんしん」

就業可能者(不正就労ではない)が来ていることをシステム上で担保されるので「あんしん」。
外国人との懸け橋としなるサービスで外国人も「あんしん」。

2つのポイント

Point

不正就労ゼロを実現する3点確認

応募時、人員配置時、就業時においてのチェックで不正就労ゼロをご支援します。
外国人就労者の本人確認や在留資格等を自動で確認してSTAFF EXPRESSに反映します。

外国人就労者の本人確認や在留資格等を自動で確認

採用時の「あんしんポイント」

採用時に在留カード情報の基本情報を自動取込し、eKYC(本人確認)された外国人情報が「NEO応募申請」に反映されます。

eKYCとは・・・
「electronic Know Your Customer」の略で、オンライン上で行う本人確認を表します。

在留カード情報の自動取込

配置時の「あんしんポイント」

「NEO在留カード自動照会」によって定期的(最低10日/回)に就業可能な外国人かどうか自動照会されて「NEOプロフィール申請」に反映されることで、配置時のチェック機能により不正就労を未然に防止します。
在留カード番号の現物確認や更新情報を全数有効確認することは担当者とって負担の大きな作業となります。
万が一在留カード失効済を見過ごして人員配置をすると、法令違反をしてしまうことになります。週28時間の就労制限も人員配置の際にチェックできます。

在留カード情報の自動照会

就業時の「あんしんポイント」

初回就業時に在留カードを提示したかの確認が取れることにより、現行法令解釈にのっとった運用となるように必要な管理工程がサービス内に組み込まれています。
勤怠を顔認証とすることも可能で、この場合代理出退勤を防止できます。

顔認証による代理出退勤の防止
Point

ハローワークへの届出

雇用保険被保険者となる場合、「雇用保険被保険者資格取得届」「雇用保険被保険者資格喪失届」を提出します。雇用保険被保険者とならない場合、「外国人雇用状況の届出」等を提出します。

ハローワークへの届出書類

導入ビフォーアフター

在留カードのオンライン確認

Before従来の運用
従来の運用イメージ画像

管理者が対面で在留カードを
確認、情報を記録

Afterシステム導入後
システム導入後の運用イメージ画像

就業者が自分のスマホから
在留カードIC情報を登録

在留カードの
継続的有効性チェック

Before従来の運用
従来の運用イメージ画像

有効性の全数確認が継続できず
在留カードが失効していた

Afterシステム導入後
システム導入後の運用イメージ画像

在留カードが失効した場合に
通知でお知らせ

オーバーワーク
防止管理の一元化

Before従来の運用
従来の運用イメージ画像

資格確認が不十分な人間の勤務を
防止しきれなかった

Afterシステム導入後
システム導入後の運用イメージ画像

顔認証と資格チェック付きの勤怠で
もれなく検知

STAFF EXPRESS
LIQUID

「外国人あんしん
就労サービス」とは